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2011年 09月 05日
浅田次郎さんの講演会と電子書籍
日本ペンクラブと追手門学院共催のセミナーに参加してみました

会場は 大阪城スクエア

私は 産経ウエーブという 催しもの案内に登録しています
他にも 追手門学院が主催する催しの案内も いただくよう登録しています

このように登録しておくと メールで 催しものの案内が届きます

でも いただいたお知らせも ほとんどスルーばかり 
でも 今回 いってみようとおもったのです

こういうチャンスがあるから 登録はしておくものですね~

目的は 日本ペンクラブの会長を 阿刀田さんからバトンタッチされて
今年5月から引き受けられた浅田次郎さん講演があるというので・・・
 
その後 電子書籍について出版社 印刷会社 図書館関係の
識者と浅田さんを交えてのシンポジウムがあるというのでしたが
これは まぁ パスしようかな?なんてはじめは 考えていました

関西に台風のきた日でしたが 会場には 大勢の人がやってきました
おそらくお目当ては私と同じく 浅田次郎さんの講演だったと思われます
a0084343_15554529.jpg

私は浅田さんの作品のファンです

一番最初に読んだのが「蒼穹(そうきゅう)の昴」
この作品ですっかり浅田ワールドにはまってしまいました(笑)

このあと シェラザード 畑山課長の7日間 日輪の遺産 などなど
様々な作品を読み続け 最近は 「蒼穹の昴」の続編「中原の虹」を読みました

今回の浅田さんの講演の中で 「蒼穹の昴」に関するエピソードが
語られていました

1951年生まれの浅田さんが初めて賞をとったのは
1995年の「地下鉄(メトロ)にのって」で 吉川英治文学賞だったそうで
それまでは 売れない小説家として 仕事もしながらの執筆活動だったそうです

売れるようになってから 売れない時代に書いた「蒼穹の昴」を
出版社が本にしてくれるというので 自宅の段ボールにいれたままに
なっていた 1800枚の原稿を会社の車につみ出版社に
もちこんだのだそうですが もうそのころには 手書きの原稿というのも
珍しくなっていて 出版社の中を 台車にのせた段ボールの中の
手書きの原稿を運ぶ浅田さんは かなり目立ったそうです

そのころは みなさん ワープロなどで執筆という時代だったそうです

でも 浅田さんいわく

パソコンなどで文を書くという行為は 上塗りの作業だと・・・・
どんどん気楽に書き加えることができる
結果 やたらと文が長くなる(まるで私のこと!)

1800枚もの原稿を手でかくというのは 肉体労働
ですから 少しでも 身体が疲れないように
言葉を選んで 精査し 一番いい表現は何かを常に考えるから
言葉は 厳選され少なくなっていくと・・・・

まったく違うとおっしゃいます

私たちが書く ブログの文も多少そういうところがあります
プロじゃないから いいのですが この言葉には ちょっと惹かれました

それでも 今の時代は 長文を要求しているそうで
出版社は 長編小説を希望してくるから 私は
大変 辛いなんて わらっておられました

蒼穹の昴を書いたときには 浅田さんは 中国にもいったことが
なかったという話を以前テレビできいたことがあったのは
行かずに書いたというより いくことができなかった(笑)訳で
だからこそ あのような壮大なスケールの ロマンあふれる話に
なったのだとも 納得できました

想像力を駆使して描く世界 それこそ 浅田ワールドです

想像だけでは ものはかけませんから 綿密に調べないといけません
そのためにも 図書館というものの存在は大きい

昨今の図書館に 自分の 一つの作品で60冊も購入され
貸し出している現実を見聞きすると ありがたい気持ちよりも
その予算で 本屋では手にはいらないような 貴重な本を
購入して それを みんなが利用するようしなければいけない

図書館の資料を集めるという機能が低下しているのでは?とも心配されていました

図書館の役割というものを 今まで深く考えたことがなかったのですが
このシンポジウムの識者によるパネルディスカッションでは
その部分の話題もかなりでて 面白かったです

現在 国会図書館をはじめ あちらこちらで
出版物の電子化作業が進められていて 長く保存するため
また 広く貸し出すためにも デジタル化が急がれているそうです

中には もう 出版社を通して 本を出さず
自ら 電子化して 電子書籍として 販売する作家まで現れくる時代だそうです

電子書籍として 本を売るというのは どういうことなのでしょう?

パネルディスカッションにも参加してみて ちょっと理解できました

グーグルは 新しい事業書籍全文検索サービスというものを
始める事業を発表し それが 著作権訴訟にまで発展したそうです

これは 作家にとっては 本が売れなくなる大問題です

私も著作権の切れた作品を全文掲載してくれている 「あおぞら文庫」
いろんな作品をただで読んでいます(笑)

その後 グーグルは今度は 図書館向けに 出版社と作家の許可を得ずに
図書館の本のデジタル化をはかったそうです

米国の作家協会と グーグルとの間で 2008年に和解案が
まとまったということですが 日本では まだ 問題は表面化もしていません

図書館の本をデジタル化すると 図書館にいかなくても
自宅のパソコンから 貸出をうけることが 可能になります

もちろんただです

だとるすと 作家は 本がやはり売れなくなるというわけです

本を印刷する会社も困る・・・

でも 近い将来 必ず そういう時代がくると 識者の方々は
話しておられました

出版社も デジタル書籍の販売が中心になるかもしれません
印刷会社は違う活路をみいださなればなりません
作家はデジタル著作権契約を結ばなくてなりません

デジタル書籍は印刷をしない分 本よりも価格は安くなるので
消費者にとってもメリットがあります

図書館もデジタル貸出が主流になるかもです

デジタル化しておくと こんないいところもあります

廃版になってどこの出版社からもでない本をデジタル化して保存して
おけば それを デジタル図書館でかりて 貸出をうけることも可能です

しかしなんでもかんでも デジタル化して 無制限に配布されたら 
作家も出版社もたまったものではありませんから
今は こういう仕組みが考えられているそうです

デジタル図書館は 出版社からデジタル化した書籍の
販売をうけ その購入冊数のみ貸出をする

利用者は登録制で IDとパスワードを入力してから
貸出をうける などなど・・・・今後考えなければいけないことがいっぱいです

これらのお話の中で デジタル教科書のお話がでてきました

今 実際に 使われているのは 生徒が手にもっている
教科書と同じものがデジタル化され i-Padなどの端末で
それをみます

これならプロジェクターで教室内でみんなでみることも可能です 

先生は その中の重要な言葉にマウスをクリックすると 
その内容を補足するページに 飛んでいったり もっと
詳しい資料を提供したりできるというものです

将来的には このような端末を 生徒一人一人がもって
全教科の教科書が 一つの端末機械の中に納まってしまうので
もう 教科書を カバンにいれて 登校するという光景がなくなって
しまうかもしれないのです

休んでいても自宅で授業が受けれるかも?

すごいですね~

私にとって 電子書籍というのは まだまだ無縁のものですが
生まれたときから 家にパソコンがあるという若い世代にとっては
もう 紙に印刷された本よりも パソコンの中でみる
活字・映像の方が身近です

印刷された本は読まなくても パソコンで本をよむ世代が
増えていくことは 間違いありません

日本人は本をよまなくなったとか 活字離れとか言われますが
そうでは ないかもです

そうそう 浅田さんは こんなお話もされました

中国で 読書人というのは 知識のある 読み書きのできる人という意味だそうで
それだけ 識字率の低い国であるという話もされました

原因は あまりに広い国土のせいだと

江戸の昔から 日本人の識字率は かなりのもので
明治維新の 新政府が次々 出す 太政官布も 国民の識字率が高かったために
国民への理解が早かったから 明治維新は成功したのだと

決して 日本人が優秀だとか勤勉だったという訳ではなく
国土が狭くて 集落が集中していて 文字を伝えやすかったのが原因だと

そういう面は ありますね~

このように お話は どんどん あらゆる方向にいくので 
もう 楽しくてしかたない講演会でした

浅田次郎さんは 今でも 原稿用紙に手書きでかく「縄文人」で
どこへでかけるにも 本は3さつもっていかないと不安になり
海外へでかけるときには 20冊の本をもっていく「活字中毒」で
酒をのまないので 酒をのんで 頭がまわらなくなるって
時間がないので その分 たっぷりと本がよめてうれしいのだそうです

確かに 酒を飲むと ねてしまいますわね~

浅田さんによれば 100枚の原稿を読むのに1時間の速度
なので 400枚程度の小説なら 一日で読める

こういう読書をしなければ 何も残らない!!とも。

私のように 寝る前読書 電車の中読書ばかりで 
細切れ読書の 人間には 耳のいたいお話でした(笑)

でも楽しんいればいいか?と開き直るしかないです~

好きな作家さんの話をいっぱい聞けて また 新しいことも聞けて
おもいきってでかけてよかったので 忘れないように こうしてブログで記録です

10年先に読み返すと すべて現実になっていて驚くかも???
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by banban0501 | 2011-09-05 14:17 | お勉強! | Comments(20)
Commented by yuriazami at 2011-09-05 14:42
こんにちは
面白そうな講演会でしたね。
私も講師が浅田次郎さんなら出かけてみたい気持ちに
なるのわかります。

私は最初に読んだ本は「鉄道員ぽっぽや」でした。
蒼穹の昴は今年の8月に読んだばかり・・・・
日輪の遺産は昨年読みました。今映画化されていますね。
私は活字の本が好きです。アナログ人間ですから~~(笑)
最近は図書館から借りてばかり。。。

デジタル化されると目がますます悪くなりそうで辛いです。
プリンターでコピーして読もうかしら?(笑)

10年後は講演会のことが現実になっているのでしょうね。
Commented by junjun at 2011-09-05 15:09 x
♪浅田次郎作品、大好きです!
2・3冊くらい読んでないのもあるかもしれませんが
〝プリズンホテル〟からずーっと読んでいます。
面白く楽しい講演会だったんでしょうね。
私は逆に文章をながく書けないのがこまったなのですが.....。
いずれにしても、10年先が楽しみ!
Commented by banban0501 at 2011-09-05 18:19
★yuriazami★さま

好きな作家さんの御話しをきけるチャンスって
めったにないですから これは 本当によかったです

そして 浅田さんの ソフトな語り口
そして いろいろな話が飛び出して
いつまでも 聞いていたいぐらいでしたよ~

デジタル化されたら パソコンでみるのは
辛い世代が増えそうですよね

中高年ファンの多い浅田ワールド
どうなっていくのでしょうね~

Commented by banban0501 at 2011-09-05 18:22
★junjun★さま

短い文で 思いが伝えられたら最高ですが
私などは まったくだめで だらだら・・・です

プリズンホテル のような話も好きですし
ギャンブラーの話なども面白いし
どうして あんなに いろんな話が
書けるのか ほんと 不思議ですよね

ロマンいっぱいの浅田ワールドです!!

10年後の浅田ワールドは どんなものかしら???
Commented by sacromonster at 2011-09-06 09:32
浅田次郎さんのお話はとても面白かったようですね。
こちらでもし講演会があったら行ってみようかと
思っています。
これからは電子書籍の時代になるそうですが
ついて行かれそうも、ありません。

ランドセルを背負った
一年生の姿は過去のものになるのですね。

日本が識字率が高いことは国土が狭いから・・・成程と
思いました。
工業国として発展したのも国土が狭く
輸出で積み出しする、部品を揃える、などで便利だからと
言われていますね。
狭い国土も良いことがありますね。
Commented by michi-kan at 2011-09-06 10:03
浅田次郎さん、今、大人気ですね!!
先日テレビに出ておられたのを見ました。
良い講演会に行かれましたね・・・
>言葉を選んで精査し一番いい表現は何かを常に考えるから
言葉は厳選され少なくなっていくと・・・・
言葉を厳選していない私は心に刻んでおきたい言葉です。
書籍のデジタル化が良く判りました(^^)v
ありがとうございました☆☆☆


Commented by shinobueakira at 2011-09-06 14:10
テレビが日本上陸して50年だそうですが、PCの進歩はテレビのスピードを遥かに超えているのでこれからの子供達はどうなるんでしょうね?
皆がPCやi-padと睨めっこしている姿は不思議な光景でしょうね。
産経ウェーブの情報も面白そうですね!
有意義な公演会で大満足でしたね。
Commented by banban0501 at 2011-09-06 16:10
★sacromonster★さま

作家のお話を直接聞ける機会というのは
なかなか ないとおもい おもいきって
申し込んでよかったです

テレビでのインタビューとは違う
ディスカッションの場でも 浅田さんの
考えを拝聴できたのも よかったですよ

デジタル化!私にも ついていけないかも???
Commented by banban0501 at 2011-09-06 16:13
★michi-kan★さま

さすがに 作家の言葉は 違いますよね

そういう思いを込めて 改めて
浅田さんの作品も 読み直してみたいと
おもった言葉でした

デジタル化で頭をなやますよりも
いい作品を 一つでも 多くだしたいと
話しておられたのも印象深かったです

Commented by banban0501 at 2011-09-06 16:15
★shinobue-akira★さま

10年前に こんなデジタルな世の中は
あまり想像できませんでした

携帯電話は 単なる電話じゃなくなるなんて
誰が想像したでしょう・・・・

だから 10年一区切りでみてみると
きっと違うのだろうと 考えています

さて 自分は ついていけるのでしょうかね???
Commented by anello63 at 2011-09-06 21:07
好きな作家さんのお話を聞けてよかったですね。
新田次郎の作品はずい分前に読んだ「八甲田山死の彷徨」だけです。
デジタル化が進んでも私はやはり紙の本がいいなぁ。
Commented by semineo at 2011-09-06 23:33
こんばんは
親しみのある浅田次郎さんの講演会でしたね。
私も浅田作品は何冊も読んでいますので、
お話を聞きたかったです。

電子書籍や電子教科書、いろいろ問題はあるようですが、
この先どうなるのでしょう。
私達はやはりペーパーの方が読み易い気がしますね。

そうそう浅田さんは我家方面に住んでいるらしい?とか?
Commented by banban0501 at 2011-09-07 08:59
★anello63★さま

だいたいは 女性の作家の作品がすきなのですが
浅田さんは男性なのに共感できる部分が多くて
好きになりましたよ~

デジタル教科書ってのに私は興味がありました

未来の教室ってどんなでしょうね?
Commented by banban0501 at 2011-09-07 09:02
★semineo★さま

i-Pod を使い始めてから
ここへ デジタル化された 青空文庫の
作品をいれて よむようになりました

紙の本で読むより やはり便利です

一度お試しください!!

浅田さんはこの日 台風の影響を
考えて 大阪2泊だったそうですよ~
Commented by PC-otasukeman at 2011-09-07 10:51
文章を書くのが苦手のお助けマンです。
興味あるお話しありがとうございました。

このような講演会に参加できる banban0501 さんが羨ましいです。
Commented by banban0501 at 2011-09-08 10:24
★PC-otasukeman★さま

浅田さんの人柄にも ふれることができたのは
パネルディスカッションもあったせいだと
おもい なんでも 参加はするものだと・・・

こういうチャンスにどこにでもいける
環境にいるということにも 感謝しています
Commented by KawazuKiyoshi at 2011-09-08 13:13
講演会に言って、作家の直接の声を聞くのは面白いですね。
100ページ1時間。私にはまず無理ですね。
ふふふ
今日もスマイル
Commented by banban0501 at 2011-09-08 16:38
★Kawazukiyoshi★さま

私もこのスピードでよめるかどうかは
内容次第ですよ

あくまでも浅田さんの時速だそうです!!

作家は読むのも早い~
Commented by m_asae at 2011-09-10 10:00
(^_-)-☆
有意義な講演会でしたね。
実際に会って話が聞けるって素晴らしい経験ですね。
本もさる事ながらご本人を観察で来てなお好きなるって良い事です。
読んで無い本が沢山あるので早速読みます。
Commented by banban0501 at 2011-09-10 16:27
★m_asae★さま

浅田さんの作品を私に初めて紹介してくれた
友達が 浅田さんは ロマンチストだと思うって
いったのですが
実際の浅田さんは やっぱりロマンあふれる
考えの持ち主だとおもいましたよ~
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